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2008.02.22
Hardy vs. Awad to Headline CW Enter The Rough House 6
「4月19日開催のケージ・ウォリアーズ; エンター・ザ・ラフハウス6 メインにダン・ハーディが登場!」

Hardy vs. Awad to Headline CW Enter The Rough House 6
「4月19日開催のケージ・ウォリアーズ;
エンター・ザ・ラフハウス6 メインにダン・ハーディが登場!」
MMAウォリアープロモーションはケージ・ウォリアーズ エンター・ザ・ラフハウス6のメインイベントがケージ・ウォリアーズ-73kg級王者ダン“ザ・アウトロー”ハーディ(17-6-0-1NC)と、2005年EVT(ヨーロピアン・バーリトゥード)-76kg王者マティアス・アワード(4-1-0)の間で行われることを皆様にお知らせいたします。



Dan "The Outlaw" Hardy (17-6-0-1) vs. Mattias Awad (4-1-0)
4月19日に行われるケージ・ウォリアーズ エンター・ザ・ラフハウス6のメインイベントでダン・ハーディーはノッティンガムに凱旋、そこでスウェーデンの関節技のスペシャリスト、マティアス・アワドと対戦します。
3月29日に米国フロリダ州で開催されるケージ・ウォリアーズUSAにおいて、UFC参戦経験もあるチャド・レイナーとの対戦がすでに発表されているダン・ハーディーは、彼の地元であるノッティンガムで欧州最高のウェルター級選手と対戦できる事に意義があるものと考えました。
一方、関節技のスペシャリストとして知られるマティアス・アワドは2005年に行われたヨーロピアン・バーリトゥード-76kg級グランプリではモハメド・カチャをTKOし、決勝戦ではBJJの黒帯を持つファブリシオ・ナスシメントを関節技で下しています。その他ダニエル・ウェイケル、マリオ・スタペルなど、いずれも欧州では最もタフな選手として知られてきた選手達も、アワドの変幻自在なテクニックの前に為す術なく敗れ去っています。アワドは最近こそ負傷のために実践から遠ざかってはいましたが、今だに欧州では77kg以下のトップ選手の一角であり、シュートファイティングを背景に培われた底の見えないグラップリングは健在です。ハーディとの対戦でも、アワドがかつての対戦相手に発揮した耐久力と忍耐強さを見せることになるのでしょうか?                     
ハーディー選手の評価の高いサブミッション・ディフェンスを、その限界まで引き出す事になるであろうアワド選手との4月19日の対戦は、ファンの記憶に残る一戦となる事に疑問の余地はありません。
また、以下に決定したばかりのライト級の一戦をお知らせします。


Andre Winner (9-1-0) vs. Bendy Casimir (10-4-2)
欧州のライト級トップ10にその名を連ねる、この二人による一戦はエキサイティングなものになるでしょう。この一戦は典型的なストライカー対グラップラーという一戦です。アンドレはベンディー・カシミールの7連勝に終止符を打つことが出来るのでしょうか?それともベンディーがFX3ライト級王者を粉砕し、彼が欧州でもっとも実力が正当に評価されていない選手であるということを証明するのでしょうか?

 


また、この他にも注目の一戦としてかつてはプロ・ボクサーとして活躍し、MMAに転向以来3連勝を重ねているウェイン・バック(3-0-0)とマシーン・マーシャルアーツ所属の危険なストライカー、スティーブ・マーフィー(2-0-0)との一戦も決定しております。
過去の3試合の試合時間の合計がわずか2分39秒ということもあり、地元での評価はうなぎのぼりのウェイン・バックは、今度もより危険な相手、マーク・バッカマンを1ラウンドでKOしたスティーブ・マーフィーとの対戦が決定しました。今までは互いに瞬く間に対戦相手をマットに沈めてきた両者ですが、この無敗の選手同士が4月19日に相間見えれば、どちらか一方の無敗のキャリアに土がつくこととなります。
両選手とも想像を絶するKOパンチを持っており、このヘビー級の一戦が判定にまで持ち込まれる可能性は非常に低いと言わざるを得ません。


チケット情報
スタンダードチケット - £25.00
VIP テーブル (7席 - ビュッフェ、ワイン、ウェイトレス・サービス) - £600.00
チケットは以下のサイトでお求めください
http://www.mmauniverse.com
http://www.clubtickets.com/uk/2008-04/19/cage-warriors-enter-the-rough-house-6.jsp
その他、最新の情報は以下のサイトをご参照ください     
www.cagewarriors.com


ケージ・ウォリアーズ:エンター・ザ・ラフハウス6
2008年4月19日
イギリス ノッティンガム ウィグマンロード NG8 4PB
ハーベイ・ハデン・スポーツセンター                                     
最新カードと試合順(対戦カードは都合により変更となる可能性があります)


アマチュア -63kg級 キャッチウエイト(5分2R)
シーン・ファラン(1-0-0) チーム・ブロッドライン所属
VS.
ブレント・クロウリィ(0-0-0) チーム・ラフハウス所属

プロBクラス ミドル級(5分2R)
フィリップ・ホーバン(プロデビュー) チーム・ケージド・スティール所属
VS.
デイブ・ボウンズ(2-0-0) グリンドハウス・ファイトチーム所属

プロBクラス ライト級(5分2R)
TBA
VS
ペイト・マックガーク(1-0-0) ブシドウ・MMAファイトチーム所属/ノッティンガムプロBクラス

ヘビー級(5分2R)
TBA
VS.
ロブ・アスキュー(1-1-0) チーム・トップ・オア・スナップ所属

ウェルター級 ケージ・キックボクシング(3分3R)
ローラ“スパルタン”バングバラ チーム300所属                                   VS.
クリストフ・ウッドハウス(1-1-1) チーム・ラフハウス所属

ヘビー級(5分3R)
TBA
VS.
クリス・クーパー(2-1-0)  F’sフリースタイルジム所属

ウェルター級(5分3R)
ケビン・マドックス(0-1-0) ドッグズ・オブ・ウォー所属/ウェールズ                         VS.
ディーン・アメージンガー(1-1-0) チーム・ラフハウス所属

ウェルター級(5分3R)
リー・カトラー(3-1-0) マシーン・マーシャル・アーツ所属/ボーンマス                        VS.
クリフ・ホール(3-3-0) トータル・ドージョー所属

ウェルター級(5分3R)
レイ・バーンズ(3-3-0) インディペンデント・ファイター所属                             VS.
リー・リビングストーン(3-1-0) チーム・ラフハウス所属

ウェルター級(5分3R)
マット“12ゲージ”ソープ(8-6-0) チーム・コロシアム所属                             VS.
マーク“マンズラフター”オツール(7-6-0) EFRファイトチーム所属

ライト級(5分3R)
マーティン・スタップルトン(2-0-0) チーム・クアナム所属                              VS.
“サイコ”スティーブ・テトレイ(2-1-0) チーム・ラフハウス所属

ライト級(5分3R)
ベンディ・カシミール(10-6-2) オート・テンション所属/フランス
VS.
アンドレ・ウィナー(9-1-0) チーム・ラフハウス所属

-73kg以下級(5分3R) 
チャス“モービッドエンジェル”ジャキ(14-7-0) チーム・ストーム所属/USA                    VS.
イアン“M‐16”バトリン(6-6-0) チーム・クアナム所属

ヘビー級(5分3R)
スティーブ・マーフィー(2-0-0) マシーン・マーシャル・アーツ所属/ボーンマス                    VS.
ウェイン・バック(3-0-0) チーム・トップ・オア・スナップ所属

メインイベント ウェルター級(5分3R) 
マティアス・アワド(4-1-0) エレブロMMAセンター;シューターズMMA所属/スウェーデン              VS.
ダン“ザ・アウトロー”ハーディ(17-6-0-1nc) チーム・ラフハウス所属
ケージ・ウォリアーズ  イアン・ディーン
          
Cage Warriors: Enter The Rough House 6
Harvey Hadden Sports Centre, Wigman Road, Nottingham, NG8 4PB
Saturday 19th April 2008

Amateur under 63kg catchweight (2x5 minute rounds)
Sean Folan (1-0-0) Team Bloodline vs. Brent Crawley (0-0-0) Team Rough House

'B Class Pro' Middleweight (2x5 minute rounds)
Philip Hoban (Pro Debut) Team Caged Steel vs. Dave Bownds (2-0-0) Grindhouse Fight Team

'B’ Class' Pro Lightweight (2x5 minute Rounds)
TBA vs. Pete McGurk (1-0-0) Bushido MMA Fight Team, Nottingham

'B Class Pro' Heavyweight (2x5 Minute Rounds)
TBA vs. Rob Askew (1-1-0) Team Tap Or Snap

Welterweight Cage Kickboxing (3x3 Minute Rounds)
Lola ‘Spartan’ Bamgbala (Team 300) vs. Kristoff Woodhouse (1-1-1) Team Rough House

Full Pro Heavyweight (3x5 Minute Rounds)
TBA vs. Chris Cooper (2-1-0) F’s Freestyle Gym

Full Pro Welterweight (3x5 Minute Rounds)
Kevin Maddox (0-1-0) Dogs of War, Wales
vs.
Dean Amasinger (1-1-0) Team Rough House

Full Pro Welterweight (3x5 Minute Rounds)
Lee Cutler (3-1-0) Machine Martial Arts, Bournemouth
vs.
Cliff Hall (3-3-0) Total Dojo

Full Pro Welterweight (3x5 Minute Rounds)
Ray Burns (3-3-0) Independent Fighter
vs.
Lee Livingstone (3-1-0) Team Rough House

Full Pro Welterweight (3x5 minute rounds)
Matt “12 Gauge” Thorpe (8-6-0) Team Colosseum
vs.
Mark "Manslaughter" O'Toole (7-6-0) EFR Fight Team

Full Pro Lightweight (3x5 Minute Rounds)
Martin Stapleton (2-0-0) Team Quannum
vs.
“Psycho ” Steve Tetley (2-1-0) Team Rough House

Full Pro Lightweight (3x5 minute rounds)
Bendy Casmir (10-6-2) Haute Tension, France
vs.
Andre Winner (9-1-0) Team Rough House

Full Pro Under 73kg (3x5 Minute Rounds)
Chas “Morbid Angel” Jacquier (14-7-0) Team Storm, USA
vs.
Ian “M-16” Butlin (6-6-0) Team Quannum

Full Pro Heavyweight (3x5 Minute Rounds)
Steve Murphy (2-0-0) Machine Martial Arts, Bournemouth
vs.
Wayne Buck (3-0-0) Team Tap Or Snap

Main Event - Welterweight (3x5 Minute Rounds)
Mattias Awad (4-1-0) _rebro MMA Center/Shooters MMA, Sweden
vs.
Dan “The Outlaw” Hardy (17-6-0-1nc) Team Rough House/10th Planet Jiu Jitsu


2007.12.05
12月8日開催のケージ・ウォリアーズ:エンター・ザ・ラフハウス5の全体戦カード

英国ケージ・ウォリアーズのイアン・ディーン氏より、12月8日開催のケージ・ウォリアーズ:エンター・ザ・ラフハウス5の全体戦カードが届いたのでお知らせしたい。
なんと先日日本でケージ・フォース、ウェルター級トーナメントの決勝戦で吉田善行選手と対戦したダン・ハーディー選手がわずか7日の休養で、スペイン人ファイター、マニュエル・ガルシア選手と対戦することが発表されている。
先日の試合ではその実力を発揮する前に、不幸な、そして無念の反則負けに終わってしまったハーディー選手、そのハーディ選手から今回の参戦を決定するに至った心境に関するコメントを頂戴したので、あわせて紹介したい。

WWCNディレクター・礒野元

私は吉田選手と試合をするためにハードなトレーニングを積んでいました。全く故意ではないローブローによって、3ヶ月のハードトレーニングで得たスキルを試すことすら出来なかった、そんな気分です。私はホテルに戻るとすぐに自分のマネージメントチームにEメールを送り、12月8日に英国で行われるケージウォリアーズに吉田選手を招聘し、再戦することが出来ないか打診しました。なぜなら私は1ラウンドの試合を経て、全くの無傷ですぐさま再び試合をする準備が出来ていると感じているからです。
私と吉田選手の間には互いにやり残したことがあり、彼があのような形でCAGE FORCEのタイトルを獲得したことや、本来なら私の敗北とされるべきではない試合が私の敗北として記録されていることに怒りを感じています。私は吉田選手が勝者とみなされると言う判断はアンフェアーな物だと考えていますし、出来るだけ早いうちに彼と再戦し、私のベルトを取り戻すことを望んでいます。土曜日に私と対戦する相手(マニュエル・ガルシア)は私のパンチを浴びるたびに私の怒りと失望を感じることになるでしょう。
ダン・ハーディー

 

Cage Warriors Announce Line-Up For “Enter The Rough House 5”
ウォリアープロモーションズMMA(UK)リミテッドから12月8日にノッティンガム・ハーヴェイ・ハッドン・センターで開催されるケージ・ウォリアーズ:エンター・ザ・ラフハウス5の対戦カードを皆様にお知らせいたします。
英国MMAイベントの中でも最も歴史のあるイベントとして活動してきたケージ・ウォリアーズはスター選手の誕生する舞台として皆様に認知されてまいりました。今回の大会でもまさに、既にスター選手として認知されている選手だけでなく将来が期待される英国の若手選手の試合が組まれると言うケージ・ウォリアーズの特色を存分に盛り込んだラインナップとなっております。
今大会の最大の注目は英国のウェルター級のトップ選手の一角であり、また現ケージ・ウォリアーズ73kg級王者であるダン”The Outlaw”ハーディー選手(16-6-0-1NC)の参戦と言えるでしょう。ハーディー選手は12月1日にケージ・フォース、ウェルター級トーナメントの決勝戦で行われた吉田善行選手との一戦での物議をかもした反則負けからわずか7日後のケージ・ウォリアーズへの連戦となります。
ハーディー選手はそのフラストレーションをトータル・グラップリング・ジムからの刺客、オールラウンダーで知られるマニュエル・ガルシア(12-6-0)を相手に晴らそうとしています。しかし、マニュエル・ガルシア選手は米国、欧州でトップクラスの選手達を相手に試合をこなしてきた選手で、急遽対戦が決まったこのマッチアップは先日までミドル級で試合をしてきたガルシア選手にあらゆる点で有利な要素があるように思われます。
全10試合の中には他にも地元の人気選手、元プロボクサーでもあるウェイン・バック選手の参戦も決定しています。ウェイン選手は負傷によりこの一年間で二度のラフ・ハウスへの参戦を逃しましたが再びケージ・ウォリアーズに登場します。ハードパンチャーで知られる無敗のウェイン選手が対戦するのはヴィクター・アニオレクで、ヴィクター選手は10月に行われたアルティメット・フォース7で素晴らしいサブミッションで大巨人、ロブ・オーウェンズ選手を仕留めて注目を浴びた選手です。この対戦は両選手の希望によって実現したもので、彼らは互いにどちらが優れているのかを金網の中ではっきりさせたいと考えているようです。
また、ラフ・ハウスジムのもう一人新鋭、英国ウェルター級王者に二度輝き、2h2hロード・トゥ・ジャパン王者でもあるジム・ウォルヘッド選手の参戦も決定し、老獪で知られるウェールズ人、ポール・ジェンキンス選手とケージ・キックボクシング・ルールで対戦します。両選手は2005年のハウス・オブ・ペインのウェルター級タイトルマッチで一度対戦しており、そのときはジェンキンス選手のホームタウンからウォルヘッド選手がベルトを持ち去ると言う結末に終わっています。今回はウォルヘッド選手のホームタウンでジェンキンス選手がまさに同じ事をやり返す最高の舞台と言え、またジェンキンス選手自身、ラフハウス勢を相手に続けているケージ・キックボクシングでの素晴らしい対戦成績に白星を加える良いチャンスとなるでしょう。
このほかにも2試合、ウェルター級の対戦が予定されている。ラフ・ハウスジムのBJJコーチであるリー・リビングストン選手は現在対戦成績3-0、ウルフズレア・アカデミーのルーカス・レス選手と対戦するが、リー選手の優勢が予想される。また、アイリッシュ・ファイター、マーク”Manslaughter”オ・トゥール選手は米国で行われているグラディエイター・チャレンジのベテラン選手、チャス”Morbid Angel”ジャクウィアー選手との国際戦に臨む為に、階級を一つ落としての参戦となる。
また、今大会には元英国K-1選手、クリス・クーパー選手と危険な東欧打撃系選手、セルゲイ・マスロボエフ選手とのヘビー級の一戦も予定されています。クーパー選手はこれがエンター・ザ・ラフハウス2でのTKO勝ち以来の参戦となります。また、マスロボエフ選手は今年の初頭に行われたUWC4でケージ・レイジのベテラン選手、アイバン・セラーティ選手と対戦して以来の試合となります。また、メインカードの一つはラフハウス・ジムの”Psycho”スティーブ・ティトレイ選手の八ヶ月ぶりの金網戦で、北東部での活躍が目覚しいグラップラー、ロス・パーソン選手との間で争われます。
この対戦カードはまさに最高の興奮に包まれたイベントを皆様に約束するもので、地元の人気選手であったダン”The Outlaw”ハーディー選手が世界のトップ選手の一角に食い込むなか、まさに彼の最後の地元の試合とも言え、見逃せないものとなるでしょう。全対戦カードとイベントの詳細につきましては以下のリンクをご覧下さい。


www.cagewarriors.com
Cage Warriors: Enter The Rough House 5
Harvey Hadden Sports Centre, Wigman Road, Nottingham, NG8 4PB, UK
2007 12月8日(土)
開場 5.30pm _ 試合開始 6.30pm

change特に明記の無いものは5分x3ラウンドのプロフェッショナルMMAルールで行われます。対戦カードは変更される可能性がございます。


'B Class Pro' Middleweight (2x5 minute rounds)
Dean Amasinger (Team Rough House)
vs.
Dan Hopkins (House of Pain)


'B Class Pro' Featherweight (2x5 minute rounds)
Chris Trowton (F's Freestyle)
vs.
Karsten Lenjoint (Independent Fighter)


Full Pro Lightweight (3x5 Minute Rounds)
“Psycho ” Steve Tetley (Team Rough House)
vs.
Ross Pearson (Sunderland Jiu Jitsu)


Full Pro Heavyweight (3x5 Minute Rounds)
Chris Cooper ( F’s Freestyle Gym)
vs.
Sergej Masloboev (Team Antonio, Lithuania)


Featherweight Cage Kickboxing (3x3 Minute Rounds)
Brett Healy
vs.
TBA


Full Pro Welterweight (3x5 Minute Rounds)
Lee Livingstone (Team Rough House)
vs.
Lukasz Les (Wolfslair Academy)


Full Pro Welterweight (3x5 Minute Rounds)
Chas “Morbid Angel” Jacquier (Team Storm, USA)
vs.
Mark "Manslaughter" O'Toole (UFR Fight Team, Ireland)


Middleweight Cage Kickboxing (3x3 Minute Rounds)
Jim Wallhead (Rough House Gym)
vs.
Paul Jenkins (Dogs of War)


 

Full Pro Heavyweight (3x5 Minute Rounds)
Wayne Buck (Team Tap or Snap)
vs.
Victor Aniolek (Independent Fighter)


 

Main Event - Full Pro Welterweight (3x5 Minute Rounds)
Dan “The Outlaw” Hardy (Team Rough House)
vs.
Manuel "Manu" Garcia (Total Grappling, Spain)



Ticket information
Standard Ticket - £25
VIP Table (seats 7) - £600
チケットは以下のサイトでお求めになれます。
http://www.mmauniverse.com/events/SS682
http://www.clubtickets.com/uk/2007-12/08/cage-warriors-enter-the-rough-house-.jsp
または +44 (0) 870 246 2050
また、イベントの詳細は以下のサイトをご覧下さい。
www.cagewarriors.com
www.cagewarriors.com/forums
www.myspace.com/cage_warriors_uk


 

2007.11.29  The Cage Vol.8の結果

 

2007.11.12  The Cageより新たにイベントの開催

 

2007.08.20  英国ノッティンガムでイベントの開催が予定されているイベントのリリース

 

2007.08.20  フィンランドで行なわれるアマチュアMMAイベントの開催の告知

 

2007.07.31 8月11日、WWCNメンバーWARRIORS Realmが「Australia VS.Hawaii」を開催

   
 

2007.07.31 米国リング・オブ・ファイヤーが日本人選手招聘

   
 

2007.05.03 5月12日WARRIORS Realm 「Australia VS.Japan」結果
       5月12日、WWCNメンバーWARRIORS Realmが 「Australia VS.Japan」を開催
       WWCNに新たなプロモーション 米国リング・オブ・ファイヤーが参加

   
  2007.05.03  CAGE FORCEライト級トーナメント参戦のダン・ハーディ、 4月28日に英国で行われた前哨戦を危なげなく勝利!
   
  2007.04.24  Nordic Fight Sports  ザ・ケージvol.7結果
   
  2007.04.12  Nordic Fight Sports  ザ・ケージvol.7の開催が決定
   
  2007.03.30  CAGE WARRIORS : ENTER THE ROUGH HOUSE 2
ダン“ザ・アウトーロー”ハーディー選手の対戦相手が決定!
   
  2007.03.19 トーナメント勝者!
   
  2007.03.09 現パンクラスウェルター級王者 石毛大蔵(SKアブソリュート)CAGE FORCEトーナメント参戦決定! トーナメント組合せも決定!
   
  2007.03.01 ダン・“ザ・アウトロー”・ハーディの参戦が発表
   
  2007.02.28 記者会見
   
  2007.01.17  CAGE FORCE Lightweight Championship Tournament
   
  2006.11.19  鹿又智成(パラエストラ八王子)が、ケージ・ウォリアーズ世界ライト級挑戦者決定トーナメントで優勝!
   
  2006.11.19  Cage Warriors: Showdown 2 結果