RESULT
第1回大会 2005.03.12
第2回大会 2005.06.11
第3回大会 2005.09.17
第4回大会 2005.12.11
第5回大会 2006.04.01
第6回大会 2006.06.11

 

2006/9/9(sat) G.C.M DOG-7 開催決定!
今や注目度NO1のオクタゴン!7回目のD.O.G、開催決定!会場の熱気、迫力を体感するチャンス!HERO's出場選手他、トップファイターも大挙参戦のプレミア大会!
<大会概要>
 ディファ有明 〒135-0063 東京都江東区有明1-3-25
16:00開場 17:00開始 時

 

<チケット情報>
当日券は15:30〜当日券売り場にて発売!
SRS\15,500 RS\10,500 S\7,500 A\5,500
当日券は前売りの\500増しになっております。

★GCMとTHE ENGLISH PUB「HUB」の提携が決定!★
英国スタイルのパブで大人気!都内でチェーン展開をする
THE ENGLISH PUB 「HUB」と金網総合格闘技「D.O.G」を初めとした
格闘技イベントを開催するGCMの提携が決定!!
サッカーや野球など、人気スポーツを店内で放映しているHUBで総合格闘技も観戦できる!
日本唯一の金網総合格闘技D.O.GなどのGCMの格闘技イベントを店内のモニターやスクリーンで放映。
ド迫力の試合を見ながらビールやカクテル、名物のフィッシュ&チップスを片手に格闘技でも盛り上がろう!
放映店舗やリクエストなど詳しくは各店舗スタッフにお気軽にお問い合わせ下さい。
THE ENGLISH PUB 「HUB」 http://www.pub-hub.com/
GCM COMMUNICATION http://www.g-c-m.net/

 

 

DEMOLITIONでトップアマレスラーを相手に劇的なTKO勝利を収めた平山がDOG初参戦。一歩一歩進み勝ち取ったチャンスで相対するのは、心機一転フリーとなった高橋渉。強烈なインパクトを残せるのはどっちだ!
第一試合 -70kg
平山 貴一
(和術慧舟會 RJW)
高橋 渉
(フリー)
1R 4:47 腕十字

 

奇人の申し子、吉田善行が金網に初登場。今年はリトアニア、ブラジルと世界の選手と渡り合い、国際戦での強さを発揮した吉田は同階級のホープ。一方のホセインは初お目見えとなるイラン人ファイター。立ち技格闘技「散打」では輝かしい戦績を誇るストライカーのハングリー精神と、外国人選手ならではのパワーでイラン旋風を巻き起こすか?吉田が返り討ちにし対外国人3連勝を飾るか?
第二試合 -79kg
吉田 善行
(東京イエローマンズ)
ホセイン・オジャギ
(イラン/男組)※2005散打世界王者

2R 3:36 腕十字

 

出場選手のなかでも金網への適応性はトップクラスの飯田、10ヶ月ぶりの復帰戦。前戦はKO負けに散ったが、その壮絶な打ち合いは大会ベストバウトの呼び声も高い。対するは、ロシアで様々な格闘技大会を制するウマハノフ。映像を見た関係者から驚嘆の声が上がるほどのパワー、身体能力を持つロシアのクラッシャーを相手に今回も真っ向勝負を挑む!
第三試合 -72kg
飯田 崇人
(和術慧舟會 A-3)
ウマハノフ・アルトゥール
(ロシア/SKアブソリュートロシア)
1R 終了時 TKOドクターストップ

 

前回DOG初参戦で金原から勝利し4連勝をマークした美木。判定で敗れたものの実力者遠藤を相手に奮戦し、
他興行で一本勝ちをした吉田。勢いに乗るもの同士の戦いを制しトップ入りを果たすのは?
第四試合 -70kg
美木 航
(和術慧舟會RJW)
吉田 幸治
(フリー)
判定1-0 (磯野=美木/豊永=ドロー/梅木=ドロー)

 

初参戦で福本をグランドで翻弄しその実力を見せた鹿又と、着実に総合に順応し進化する金原。
グラップリングのスペシャリストと、柔道エリートの濃厚な寝業対決は一本必至!
第五試合 -70kg
鹿又 智成
(パラエストラ八王子)
金原 泰義
(チーム・クラウド)
判定2-0 (豊永=鹿又/松本=ドロー/和田=鹿又)

 

修斗環太平洋王者、K太郎がDOGに二度目の出場!戴冠後もグラップリング大会を荒らしまくるK太郎が金網で迎え撃つのは、サンボマスター、ドゥジャリリ。身体能力では群を抜く格闘大国ロシアからの刺客を相手に、得意のチョークを極められるか!?世界のKを目指す裸十段の試合を見逃すな!
第六試合 -76kg
中村 K太郎
(和術慧舟會 東京本部)
サルマノフ・ドゥジャリリ
(ロシア/SKアブソリュートロシア)
1R 3:12 チョークスリーパー

 

半年ぶりの復帰となる光岡。 元修斗王者、ヴィトー“シャオリン”ヒベイロを相手に3R戦い抜いたものの、無念の判定負け。
PRIDE武士道で石田光洋に敗れはしたが強豪中の強豪、ポール・ロドリゲスを相手に、完璧な勝ちを狙う!
第七試合 -70kg
光岡映二
(和術慧舟會RJW)
ポール・ロドリゲス
(ATT orlando)
2R 0:40 フロントチョークスリーパー

 

HERO'sで過酷な試合を経験した門馬。復活を賭けた一戦はアメリカン・トップチームからの刺客!!
UFCにも参戦しているルイジ・フィオラバンティは9戦8勝1敗の超強豪。この壁を越え、更に飛躍できるか?
第八試合 -78kg
門馬秀貴
(和術慧舟會A-3)
ルイジ・フィオラバンティ
(ATT orlando)
1R2:31 TKOレフェリーストップ

 

(大会に関するお問合せ:GCMコミュニケーション 03-3538-5801)